新築後リフォームや工作機械のように数年に一度の受注にも関わらず、
日々の顔出しが大切な事業の場合、
普段の訪問を営業でなく「ご機嫌業」と呼ぶべきかもしれない。
営業で訪問してもその日には売れない。
それならご機嫌伺いをする日だと決め込む。
それにより、お土産、トークの考え方が営業時とは全く変わる。
もちろん担当者の趣味や家族構成などの知識は必須だ。
誕生日があればローテーションを変えてでも訪問してこそ「ご機嫌業」だ。
水曜日 10月 5thに公開
